2020.10.17(sat.)-18(sun.)

@オンライン開催

CONCEPT

ともに考え、ともにつくる

SNSを見ると、世の中は不満で溢れています。
確かに、社会の課題は大きく、一人の力では弱いかもしれません。しかし、誰かが動きはじめることで兆しが見え、人々がつながり、大きなうねりになり、社会を変えていくことができます。

国内にも、海外にも、テクノロジーで社会課題を解決しようとしている多くの仲間たちがいます。

Code for Japan Summitは、年に一度のシビックテックの祭典。他の地域の活動を知り、仲間とつながり、次の一歩を踏み出すためのイベントです。

今年のテーマは「Re:DESIGN」
世界が大きく変わっていく今だからこそ、少し立ち止まって一緒に未来を考えてみましょう。

PROGRAM

KEY NOTES

台湾デジタル担当大臣 唐鳳氏

唐鳳氏
台湾デジタル担当大臣

慶応義塾大学医学部教授 宮田 裕章氏

宮田 裕章氏
慶応義塾大学医学部教授

キーノート以外にも、地域で活動するエンジニアのプレゼンテーションやパネルディスカッションを予定しています。

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TICKET

イベント参加費は基本無料ですが、参加にはPeatixでのチケット入手が必要です。詳細はチケット販売ページをご覧ください。

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SLACK

イベント当日の登壇者への質疑応答や参加者同士の交流は、Code for JapanのSlackでおこないます。

Slackへ

CODE OF CONDUCT

誰もが快くイベントに参加するために、Code for コミュニティでは行動規範を定めています。同意した上でご参加ください。

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ACCESSIBILITY

アプリ「UDトーク」を利用して、すべてのプログラムでリアルタイム字幕を提供します。
その他、特別な配慮が必要な方はお申し出ください。

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CONTACT

取材依頼、スポンサー希望企業など、イベントについての各種お問い合わせは、info@code4japan.org にメールください。

Re:Design

特別協賛

協賛

協力

主催

共催