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10.17(sat.) 15:50-16:40

グローバルスタートアップ拠点都市名古屋!本気で先進技術実証に取り込むHatch Technologyとはなにか!!

概要

内閣府によるグローバルスタートアップ拠点都市に選ばれた名古屋市。本気で、スタートアップの育成・集積と先進技術の実証をすすめるべく、今年パワーアップしたHatch Technology Nagoya 2020を実施中です。

当日は、事業を担当するスタートアップ支援室の小野地さんを迎え、事業概要のみならず、名古屋市の狙いと名古屋市庁内での位置付けや横の室の連携方法、自治体とうまくやれるスタートアップ企業などについて、運営するコードフォージャパンの市川、アーバン・イノベーション・ジャパンの吉永とでディスカッションします。

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登壇者

小野地光弘

所属・役職
名古屋市経済局スタートアップ支援室スタートアップ支援係長
略歴
2000年名古屋市役所入庁。今年度より現職、名古屋市が実施する先進技術社会実証支援事業『Hatch Technology NAGOYA』を担当。

市川博之

エンジニア魂を持つ元コンサル。現在はCode for Japan、地域情報化アドバイザー、オープンデータ伝道師、東京造形大学特任教授、シビックテックラボ代表理事、市川電産CEOといくつもの顔で仕事をしている。Code for ふじのくにの代表でもある。

吉永 隆之

2004年大学卒業後、10年間システム開発の現場に携わる。2014年から2年間、福島県浪江町役場に勤務し、町民コミュニティの再生を目指したアプリ開発に従事、自治体のシステム調達の課題に気づく。2016年4月より神戸市 ITイノベーション専門官として、スタートアップ支援事業に従事。2020年4月より、自治体×スタートアップで地域課題解決に取り組むUrban Innovation Japanを全国12都市で展開中。

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