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10.17(sat.) 16:50-17:40

福井モデルから紐解く、地方創生を成功させるヒント

概要

地方創生の成功例としてしばしば取り上げられる福井県鯖江市の取り組み。本プログラムではそんな鯖江市の取り組みに関わるメンバーが集まって、その成功要因を分析します。

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登壇者

奥野 和弘

コーポレート・フェローシップ(現 地域フィールドラボ)のプログラム立ち上げに携わり、第1号フェローとして福井県鯖江市で約1ヶ月半に渡りプログラムに参加する。現在はPwCコンサルティング合同会社でディレクターとして地方創生をはじめとする様々なプロジェクトに携わる傍ら、週末は株式会社おもいでの代表として、未来にメッセージを送るサービス "OMOIDE" の開発・提供に携わっている。

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黒部 一隆

1979年生まれ(41歳)。東京都目黒区出身。環境省環境計画課課長補佐。個人の移動データを活用した低炭素まちづくりや地域におけるローカルSDGsの実装等を担当。2014〜17年福井県庁出向。御参加の皆さまと「そもそも地域活性化とは何か」「レジリエントな地域経済社会とは何か」等について議論を深めることができればと思っております。

横井 直人

1979年生まれ(41歳) / 福井県越前市生まれ / 鯖江市役所建築営繕課勤務 / 一般社団法人ゆるパブリック理事 / NPO法人丹南市民自治研究センター理事

森 一貴

山形県生まれ、福井県鯖江市在住。「社会に自由と寛容をつくる」がテーマ。福井県鯖江市をフィールドに、誰もが変化していけるための小さな階段づくりを手がける。
半年間家賃無料でゆるく住んでみる、全国連携移住事業「ゆるい移住全国版」プロデューサー。職人に出会い、ものづくりを知る、福井のものづくりの祭典「RENEW」事務局長。肩書:ゆるい移住全国版プロデューサー / 生き方見本市HOKURIKU事務局長 / RENEW事務局長

グラレコ

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