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10.18(sun.) 14:10-15:00

New Normal時代にできるedtechとは?(日台韓パネルトーク)

概要

(このセッションは英語で行われます。UDトークで自動翻訳字幕を提供いたします)

COVID-19以降、Code for Japanでは「おうちで時間割」という時間割アプリの開発が、g0vでは「sch001(零時小学校)」のプロジェクトが、韓国でも新しい取り組みが増えています。FtOで連携していた3カ国それぞれの取り組みについて共有し、今後できることについて議論します。

https://hackmd.io/@codeforjapan/edtechsession

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登壇者

Bess Lee

Bess Leeはg0v jothonのチーフスタッフであり、g0v Summit 2020の共同議長を務めています。彼女はg0vのHackathon、infrathon、CivicTech Prototype Grantなど多くのg0v jothonでのプロジェクトをコーディネートしています。2020年には、学校の役割をゼロから見直す教育プロジェクト「Sch001」を立ち上げました。


Mee

Meeは、Parti Co-opという民主主義プラットフォームを作る社会協同組合の民主主義活動家です。
Meeは、nullfullという慈善活動団体のメンバーであり、Code for Koreaのプロジェクトオーガナイザーです。
彼女は、ポストcovid-19の新しい教育実験を含む、公共志向のデータ活動プロジェクトと、民主主義実験プロジェクトを担当しています。

武貞真未

小児発達学を専攻する大学院生。Code for Japanコミュニティーチームではソーシャルハックデーや学生主体のCivictech Challenge Cupなどを担当。

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渡邊 響

Code for Japan インターン生。東京都新型コロナ対策サイトの Contributor の一人で、サイト開発・運営をきっかけにシビックテックの世界を知り、Code for Japan のインターン生になる。現在は「おうちで時間割」の開発や、「Civictech Challenge Cup」の運営を担当。
また、個人で暗号通貨ウォレットや様々なOSSプロジェクトの貢献・翻訳も行っている。
作曲家・編曲家としても活動しており、東京藝術大学作曲科2年に在籍。過去に制作したBGMが、今回のサミットのどこかで流れているらしい...

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